ダイニング中心の暮らし「無垢の木のファニチャー」


無垢の木のファニチャーは無垢の木のキッチン「スイージー」のシリーズとしてラインナップされました。

無垢の木のキッチンに関してはこちらをご覧ください。
>>スイージーブランドサイト

ファニチャー4樹種

樹種はキッチンと同じ、「ニュージーパイン」「ナラ(オーク)」「メープル」「ウォールナット」の4種類。
テーブルのサイズは2000mmと1600mmの2種類。おすすめは2000mmのテーブル。
大きなテーブルで、ダイニングを中心とした暮らしのスタートです。
お母さんが食事の支度をしている横で、子供が宿題していたり。
子供たちが折り紙で遊んでいる傍らで、ママ友とお茶を飲んだり。
休日の朝にパパが大きく新聞を広げたり。
おじいちゃんやおばあちゃんが来たら、全員で一つのテーブルを囲んだり。
娘と一緒にパン生地をこねたり。
蕎麦を打つカウンターとして使ってみたり。

ダイニングの役割は「食卓」だけではありません。
家族の生活するサイクルが違っても、集まる場所は同じであること。
集まりたいと思える、皆がそれぞれゆったりとくつろげる場所になること。
大きなテーブルだから出来る、ダイニングが中心になる暮らしです。
ダイニング中心の暮らし

みんなで囲めるから、「楽しさ」が倍増

テーブルに6人座っても、ゆったりと囲めるほどの大きさ。この大きさだからこそ、無限に広がる楽しみがあります。
例えば、おじいさんおばあさんが遊びに来て、家族揃ってお食事。
例えば、週末はママ友を招待して、賑やかにホームパーティ。
新しい家族が増えたって、大丈夫。とびきりの笑顔がここに集います。
みんなで囲める

暮らしに寄り添う自然素材のぬくもり

シンプルな食器やファブリックに囲まれた暮らしがいい。そんな暮らしにそっと寄り添う自然素材のテーブルです。
こだわりの調理食器を集めて調理をはじめれば、積極的にお子様も手伝いにやってきてくれます。
ママと作ったとびきりの料理をパパの待つテーブルへ。
自然素材のぬくもり

家族が、思い思いに過ごせる場所

食事する以外にも、この大きなテーブルは大活躍。
気兼ねなくゆったりと新聞を広げて、珈琲を飲んだり。
パパとお絵かきしている向こう側で、ママがおやつの準備。
テーブルを中心に、家族それぞれが、思い思いに過ごし、優しく時間が流れていきます。
思い思いに過ごせる場所

ほっとする手ざわり

ダイニングにつく時、立ち上がる時。ふと、テーブルの縁に手をかけたりしませんか。
テーブルについている時。ふと、膝や太ももを動かしてテーブルにあたったりしませんか。
そんな時に、優しい感触を伝えてくれる。思わず撫でたくなるような、「ほっとする」カタチでできています。
ほっとする手ざわり

ファニチャーニュージーパイン500-167

ファニチャーナラ500-167

ファニチャーメープル500-167

ファニチャーウォールナット500-167